記事の内容はタイムリーな程、一時的なアクセス数は伸びる

最近はどのような記事がアクセス数を伸びるかを試験的に行なっています。

検索ワードはどれほど入れれば良いのか?

一過性の記事はどれくらい後までアクセスがあるのか?

少しづつですが、わかってきました。

 記事の鮮度

記事には鮮度というものが存在します。

鮮度が良ければ、検索数も上昇しそれに伴いアクセス数も伸びます。

しかし、鮮度が落ちればアクセス数はだんだんと減っていきます。

逆にHOW TO系の記事では鮮度の落るスピードは遅いので後々までアクセス数が伸ばせます。

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ニュース系記事

ニュース系の記事は鮮度が重要です。最近ではポケモンGOについて記事を書けばアクセス数は伸びます。

しかし、ポケモンGOが飽きられ、ブームが去ればアクセス数は激減します。

これが記事の鮮度です。

ブログ系記事

ブログ系記事の鮮度はあまり落ちません。むしろ、この時はこのように思っていたが、ここに来てこういうふうに変ったとなれば、昔の記事に思い起こすこともでき、古い記事もリンクを貼っておけば、アクセス数も相乗効果が発揮されます。

HOW TO系記事

How TO系はインターネット関係以外ではアクセス数が落ることは少ないです。

インターネット関係は技術革新が盛んなので、すぐに古い情報は淘汰されます。逆にアナログなことはいつまでたっても、平均的にアクセスがあります。

まとめ

以上のことを踏まえて記事を書くのもいいでしょう。

鮮度の高い記事を入り口として、その他の記事に誘導させるなどすれば、アクセス数は伸びていきます。

アクセスが多い記事の特徴をまとめてみた

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